映画・テレビ

2009年1月19日 (月)

映画鑑賞

昨日は一日休んで映画を観に行った。

観たのはキアヌ・リーブスの「地球が静止する日」と

先行上映していたダニエル・クレイグの007新作「慰めの報酬」の二本。

「地球が静止する日」は1951年の「地球静止する日」のリメイク版。

環境破壊に対する警告というメッセージ性のある作品。

「慰めの報酬」はさすがのアクション大作であることはシリーズを通して

変わりはないが前作「カジノロワイヤル」の続編となっている。

キザな過去のジェームスボンドとは違い、ダニエル・クレイグ演じるボンドは

人間臭さが溢れていて面白い、次作にも期待したい。

この他にも観てみたい作品が続々(予告編を観て観たくなる(^-^;)

映画館での鑑賞はずいぶんと久しぶり、やはり迫力が違う。

たまにはDVDリリースを待たず、映画館に足を運ぼうと思う。

Movie

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